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		<title>情報ブログ</title>
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		<description>登録会員による情報ブログです。★左欄サブメニューの「投稿」から入力してね。</description>
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		<title>中国経済はどうなるか？</title>
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		<dc:subject>新こだわりエッセイ</dc:subject>
		<description>世界の金融危機は、あきらかに米国がもたらした。だから、米国民も今までのような生活は困難と感じている。過去のツケがやってきたと反省している。証券化商品に手を出した欧州も、高いツケを払わされている。とはいえ、世界の基軸通貨であるドルへの依存はすぐには代えられない。円高は日本の輸出企業の減益になるが、数年のうちに１ドル７０円になると予測されている。いまの1ドル９０円は購買力からみて妥当とされていて、円高というのはおかしいという。続きはコチラ→[url=http://21-celeb.net/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=336&forum=6&post_id=831#forumpost831]中国経済はどうなるか？[/url]&lt;a href=&quot;http://ck.treview.jp/in/1163&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://bn.treview.jp/bgrank/1_m.gif&quot; width=&quot;120&quot; height=&quot;60&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;TREview&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description>
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		<title>アラサー＆アラフォーの時代がくる！</title>
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		<dc:subject>新こだわりエッセイ</dc:subject>
		<description>今回は、いま３０から４０歳代の皆さんへの明るい（？！）メッセージです。 :-D 1990年という年はいまから18年前。つまり皆さんは12歳から22歳で、物心ついたころ、あるいはこれから就職するころになりますね。ところが、その頃に日本は土地バブルがはじけて、2003年くらいまでデフレの暗いトンネル状態でした。ですから、リストラされた暗い顔したお父さんの顔を眺めたり、あるいは就職氷河期を体験したりして、一度しかない青春をこうした時代背景のなかで過ごしてきたわけです。さて、米国発の金融バブルが世界景気を暗くしています。アラサー、アラフォーの皆さんはそろそろ結婚したり、住宅を購入したり、子育て・教育などで資金が必要な時期でしょうし、年金もあてにならないとなると、少しは貯金も・・などなど辛い内容ばかりが目につきます。ところが、神は見捨てていないようです。もう少しで、いよいよ日本の世紀がやってきそうです。どうみても、80年代にいわれた&quot;Japan as NO.1&quot; が再びやってきそうなのです。デフレの中で着実に努力してきた成果が表れようとしています。日本からみて高根の花であった米国企業をまるごと買収する時代がきたのです。まさに「アリとキリギリス」のような話なのです。いま株価が下がっていますから、ちょっと元気なさそうですが、これはファンドの換金売りだし、原油も異常な投機が幕を閉じています。つまり、まじめな努力ではなくたんなるマネーゲームですから、最後は誰かがババをひいて終わるのです。専門家に言わせると、日本の株式市場は再び長期上昇トレンドに入り、為替は数年先には１ドル＝５０円になる。企業は為替予約でリスク回避しますから、為替は急激な変化でないかぎり大きな問題にはなりません。むしろ円が高いということは、日本国が高い評価を受けている証拠なのです。世界で投資する価値のある国は日本しかないとなれば、円高になるのは自然なのです。今の混乱が収まると、いよいよ日本の独壇場の始まりということです。さらに専門家が言い出していること・・・すでに日本フィーバーは始まっている、と。欧米でバブルが起こっているとき、日本は蚊帳の外にいて、そして日本だけが世界の投資資金を受け入れられる株式市場を持っているのですから、世界で日本フィーバーが始まるのは当然なのです。世界の金融が落ち着けば、そこからこれまで良い思いを経験していないアラサー、アラフォーの皆さんが良い思いを経験する時代がやってくるのです。 :hammer: &lt;a href=&quot;http://ck.treview.jp/in/1163&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://bn.treview.jp/bgrank/1_m.gif&quot; width=&quot;120&quot; height=&quot;60&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;TREview&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description>
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		<title>金融危機とはグローバル詐欺商法（バーチャル・マネー）の破たん！</title>
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		<dc:creator>keny</dc:creator>
		<dc:subject>新こだわりエッセイ</dc:subject>
		<description>今回はいま歴史的に残るとされる金融危機についてのお話です。このサイトでもいろいろとご意見が出ていて関心の高さがうかがわれますね。さて世界の体制は、その昔から資本主義と共産主義との制度選択があり、互いに自己の正当性を主張し、政治的な対立から冷戦構造が生まれ、長い間そのバランスの上に立っていました。ひとことでいえば資本主義は民間主導、共産主義は国家主導ですね。そしてソ連の崩壊によりベルリンの壁が除去され、少なくとも資本主義の経済的な有利性が証明され、西側の政治的な勝利とされたのです。それをみて中国は解放政策を発動し、国家統制のなかに一部資本主義を採り入れて、いわゆるハイブリッド体制になりました。このように資本主義をベースとした世界経済は、米国を中心とする新自由主義を標ぼうするようになり、南米の新興国なども追随してゆきました。この原点は、日本が世界が羨む高度成長（これは土地バブルにつながる）を遂げているとき、米国レーガン大統領は規制緩和をベースとする経済政策（いわゆるレーガノミックス）を推進した。資金・財・労働力・技術など移動を自由化を前提するグローバル資本主義は、新自由主義を一国をこえて世界まで広げ、今日の状況をもたらした。今回の金融危機は、この新自由主義の破たんを示しつつある。グリーンスパン前ＦＲＢ議長は、規制緩和の形として、超低利政策を長い間推進し、その結果、世界中にドル余りが生じることになった。世界のドルは行き場がなくなり、投資先として再び米国に還流する仕掛けが生まれてしまった。そこで米国は集中した莫大なドルの利回りを生み出す新しいシステムが必要となり、いわゆる金融工学による金融派生商品を考案し、投資先を作り上げた。それでも余りあるドルを投資するために、返済不可能な人々を相手にサブプライム・ローンを作り出し、巧妙に世界のトリプルＡクラスの証券化商品にもぐりこませて、その危険性を隠ぺいしたのである。このように作り出された証券化商品の実態が不透明であり、誰がどのくらい保有しているかが分からないという極めて巧妙なグローバル詐欺商品が誕生し、今日の疑心暗鬼の金融危機に至ったのです。このような金融資産は２京ドルを超え、世界の実体資産6000兆ドルの４倍にふくれあがっている。つまり、最悪、１京ドルくらいが消えてなくなる可能性があるのです。日経平均株価による含み損がここ１年間で28兆円となり、国民一人当たり200万円と報道されていますね。世界から１京ドルが消失したとき、日本経済が被る損失はどうなるのでしょうか？世界中にばらまかれ、いずれ消えてなくなる証券化商品は、ひとことでいえばバーチャル・マネーだったのです。日本でも円天というバーチャル・マネーで逮捕された詐欺商法がありました。そのグローバル版の詐欺商品がサブプライム・ローンといえそうです。[url=http://21-celeb.net/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=331&forum=23&post_id=812#forumpost812]→「円天」バーチャル・マネー詐欺商法[/url]&lt;a href=&quot;http://ck.treview.jp/in/1163&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://bn.treview.jp/bgrank/1_m.gif&quot; width=&quot;120&quot; height=&quot;60&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;TREview&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description>
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		<title>ガソリン価格↓</title>
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		<dc:subject>何でもぶろぐ</dc:subject>
		<description>ガソリン価格が三週間連続で下落 :-D とはいってもまだ１８０円もする。 :-( どうすればよいか？みなさん、もう少し我慢してクルマ乗るのをやめましょう！そうすれば自然と価格が下がるのです。原油価格は１４０ドルから１２０ドルに急落、とはいっても適正な相場価格はせいぜい１００ドル。産油国は７０ドルでも大儲けといっている。ちょっと前までは１５ドルだった。なぜ高騰したか？これはなんとも矛盾しますけど、みなさんの年金資金が回っていたのでした・・少しでも利回り大きくしようと :cry: でも、結局大儲けするのは証券会社やファンドですからね。 :evil: </description>
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		<title>ハードディスクが安い！</title>
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		<dc:subject>何でもぶろぐ</dc:subject>
		<description>いまや動画全盛の時代ですねぇ。フルハイヴィジョンでＰＣ保存ならやっぱり１TB（１０００GB)くらい欲しい！Raid対応なら、ミラーリング使って常時バックアップだから大事なファイルが無くなる危険性はほとんどない！このすぐれものが半値以下の24,200円！！安くなったもんです。&lt;table border=&quot;0&quot;&gt;  &lt;tr&gt;    &lt;td&gt;&lt;img src=&quot;http://ecx.images-amazon.com/images/I/41SUa8--gkL._SL75_.jpg&quot; width=&quot;75&quot; height=&quot;75&quot;&gt;&lt;/td&gt;    &lt;td&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000LC3TIW/21celebnet-22/ref=nosim&quot;&gt;I-O DATA RAID 0・1対応 USB 2.0/1.1 ハードディスク 1.0TB RHD2-U1.0T&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;div align=&quot;right&quot;&gt;	メーカー：アイ・オー・データ&lt;br /&gt;	参考価格：&lt;s&gt;\53,000&lt;/s&gt;&lt;br /&gt;	価格：&lt;font color=&quot;#990000&quot;&gt;\28,800&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;	OFF : &lt;font color=&quot;#990000&quot;&gt;\24,200&lt;/font&gt; (&lt;font color=&quot;#990000&quot;&gt;46%&lt;/font&gt;)&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;    &lt;/td&gt;  &lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;</description>
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		<title>★セレブの行ったり来たり(50)</title>
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		<description>&lt;style type=&quot;text/css&quot;&gt;&lt;!--.style1 {color: #FF0000}.style2 {color: #996600}.style3 {color: #666666}body {	background-color: #FFFFCC;}.style4 {color: #000000}--&gt;&lt;/style&gt;&lt;body&gt;&lt;span class=&quot;style2&quot;&gt;「まぐまぐ！」に掲載していた４８号までは→&lt;/span&gt;&lt;a href=&quot;http://ref.mag2.com/0000240882/bn20080531135107000.html&quot;&gt;コチラ&lt;/a&gt;&lt;br&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;&lt;span class=&quot;style1&quot;&gt;◆シャドウ・ワークって当たり前ですか？　&lt;span class=&quot;style2&quot;&gt;Mariへのメッセージ&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;&lt;span class=&quot;style3&quot;&gt;第050号（2008.06.15）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;span class=&quot;style4&quot;&gt;━━━━━━&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;style1&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/span&gt;今回はイリイチが提唱したシャドウ・ワークのお話です。&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;img src=&quot;http://21-celeb.net/magmag/shadow.jpg&quot; alt=&quot;shadow&quot; width=&quot;159&quot; height=&quot;233&quot;&gt;&lt;br&gt;  最近、「名ばかり管理職」「日雇い派遣者」などのキーワードが新聞紙上に登場すること&lt;br&gt;  が多くなりましたね。&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  名ばかり管理職・・・外面を気にするなら、名刺にそこそこの肩書が欲しくなるのが人情。&lt;br&gt;    肩書きは会社からみればタダみたいなものであるから、いくらでも乱発できる。大企業で&lt;br&gt;  も部長とか本部長とか名乗っていても部下がひとりもいない、それこそ名ばかりが増えて&lt;br&gt;  いるのです。当然ながら給料がその肩書きのようには上がっていない。その昔、大企業&lt;br&gt;  の課長職というのは権限もあり、それなりの給料もあって、新人や部下に対して飲食代&lt;br&gt;  をおごることは当たり前だったのです。&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  ところが土地バブルが崩壊した日本企業は、デフレの中で固定費の圧縮を強いられるこ&lt;br&gt;  とになりました。そこで生まれたのが派遣業という新しいビジネスモデル。不毛の１０年&lt;br&gt;  間のあいだに一流会社といえども、どんどん派遣社員を使い経費削減してきたのです。&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  あの篠原涼子主演の「ハケン」ドラマもありましたね。ここに至って、自由に職業を選べる&lt;br&gt;  というメリットから、ハケンという言葉自体は社会的に認知されたといえるのでしょう。&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  ところが、労働の対価が正当ではない・・・こんな意見が多くなり、正社員化の動きが出て&lt;br&gt;  きましたね。舛添厚労大臣は秋には日雇い派遣の制限を法制化する、と発表しています。&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  さて、イリイチは労働対価について面白い考え方を示しています。それがシャドウ・ワーク&lt;br&gt;  です。&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  シャドウ・ワークはその言葉のとおりで、表には出てこない見えない労働、つまり請求書や&lt;br&gt;  領収書や明細書などには表れない労働で、ジェンダー（性差）との関係で論じられることも&lt;br&gt;  ありますね。&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  もっとも分かりやすい例が家庭の主婦の労働です。食事を作り、洗濯し、掃除し、そして&lt;br&gt;  育児する労働の対価はどうなっているのか？&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  「それは主婦なら当たり前でしょ？」というのが（男からみて）フツーの感覚ですね？&lt;br&gt;  ＤＩＮＫＳ（Double Income No Kids) のような共働き子供なしのカップルは、たぶん家事は&lt;br&gt;  交代でやっている（？）でしょうね。もちろんサイフは別々となると、まあ、気の合う共同生&lt;br&gt;  活者のような感覚でしょうか？&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  さてシャドウ・ワークが対価のない、あるいはみえない労働ということはお分かりと思います。&lt;br&gt;では「名ばかり管理職」や正社員並みの仕事をする「ハケン社員」は、なぜ問題となっている&lt;br&gt;のでしょうか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;結論をいえば、「名刺の肩書き」や「会社選択の自由」を得るために、自分の労働対価の一&lt;br&gt;部を返上したことになっている、こんな状況なのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;主婦労働の対価を奥さんがもらう、あるいは家事を分け合う夫婦があってもいいし、ハケンを&lt;br&gt;選択する若者がいてもよいのではと思うのですが、いかがでしょうか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;一番悪いやり方、それが公権力による制度化です。公権力を発動する高給取りは、現場&lt;br&gt;が分かっていないのが通例です。たとえば正社員化を義務化すると何が起きるか？会社は&lt;br&gt;ハケン社員を全員雇用するとは思えません。つまり、失業率があがる危惧が出てきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;主婦業が対価を求めない・・・それは対価以上の価値を奥さんが感じているから。&lt;br&gt;正社員にならない・・・それはハケンの方が自由度があるから。&lt;br&gt;&lt;br&gt;→&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006031386/21celebnet-22/ref=nosim&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;シャドウ・ワーク―生活のあり方を問う (岩波現代文庫)&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=&quot;http://ck.treview.jp/in/1163&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://bn.treview.jp/bgrank/1_m.gif&quot; width=&quot;120&quot; height=&quot;60&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;TREview&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/dp/B00177WJWC/ref=nosim/?tag=blogmag2com00-22&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;body&gt;</description>
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		<title>★大自然のなかでゴルフ満喫！！</title>
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		<description>室内ゴルフが若い女性に人気！腕を上げたらいよいよコースデビュー。そこで悩むのがゴルフクラブ。さて、あなたは新品派？中古派？それともファッション派？ :-D &lt;a href=&quot;http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=3jcYikwxDaE&offerid=123835.10000287&type=4&subid=0&quot;&gt;&lt;IMG src=&quot;http://www.golfdigest.co.jp/prepre/affiliate/img/071106_72890.jpg&quot; alt=&quot;ゴルフダイジェスト・オンライン\\&quot; width=&quot;490&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;IMG border=&quot;0&quot; width=&quot;1&quot; height=&quot;1&quot; src=&quot;http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=3jcYikwxDaE&bids=123835.10000287&type=4&subid=0&quot;&gt; :hammer: </description>
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		<title>★夏まで待てない貴女へ！</title>
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		<description>超安！激安！これでもか！ :hammer: &lt;a href=&quot;http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=*8i/zlxT7Jk&offerid=116202.10000116&type=4&subid=0&quot;&gt;&lt;IMG alt=&quot;夢展望コレクション\&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.dreamvs.jp/images/article/link/LinkShare/event/468x60.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;IMG border=&quot;0&quot; width=&quot;1&quot; height=&quot;1&quot; src=&quot;http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=*8i/zlxT7Jk&bids=116202.10000116&type=4&subid=0&quot;&gt;</description>
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		<title>モテたい理由</title>
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		<dc:subject>読書ぶろぐ</dc:subject>
		<description>赤坂真理・・・４４才の一風面白い作家。&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062879212/21celebnet-22/ref=nosim&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;モテたい理由 (講談社現代新書 1921)&lt;/a&gt;[quote]モテ、モテ、モテ、と昨今強迫神経症のように言われているが、「人々がなぜモテたいか？」という本では、ない。人々の多くは「モテたい」と思う前に「モテ強迫」に包囲されたからだ。私も含め。実を言えば「モテたい理由」は編集部が知恵を絞ってつけてくれたタイトルである。けれど言われてみれば、私はそういうことを書いた。これだけ人々が「モテ」を考えさせられるからには、そのことの理由と歴史的必然があるはずだ。その驚愕の真実は！　本当に驚愕なので……ここで手短には言えません。「モテ」というのは、字義通りモテなのではない。「関係性ですべてが判断される時代」のことだ。関係性がすべてならば、それがもとから得意な女性はさらに「それだけ」になり、不得手である男性には、立場がなくなる。[/quote]</description>
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		<title>★セレブの行ったり来たり(49)</title>
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		<dc:creator>keny</dc:creator>
		<dc:subject>新こだわりエッセイ</dc:subject>
		<description>&lt;style type=&quot;text/css&quot;&gt;&lt;!--.style1 {color: #FF0000}.style2 {color: #996600}.style3 {color: #666666}body {	background-color: #FFFFCC;}--&gt;&lt;/style&gt;&lt;body&gt;&lt;span class=&quot;style2&quot;&gt;「まぐまぐ！」に掲載していた４８号までは→&lt;/span&gt;&lt;a href=&quot;http://ref.mag2.com/0000240882/bn20080531135107000.html&quot;&gt;コチラ&lt;/a&gt;&lt;br&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt; &lt;span class=&quot;style1&quot;&gt;◆それって当たり前ですか？　&lt;span class=&quot;style2&quot;&gt;Mariへのメッセージ&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;　　　　　　　  &lt;span class=&quot;style3&quot;&gt;第049号（2008.06.10）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;span class=&quot;style1&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/span&gt;今回は社会思想家イヴァン・イリイチのお話です。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;img src=&quot;http://21-celeb.net/magmag/iriichi.jpg&quot; width=&quot;120&quot; height=&quot;127&quot; alt=&quot;イリイチ&quot; /&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;ヒトは生れる時代を選べませんね。もちろん親を選ぶこともできない。与えられたその時代&lt;br /&gt;の中でヒトは生きなければならないわけです。第二次世界大戦が勃発した不幸な時代・・&lt;br /&gt;  学徒出陣で逝った若者は生きることさえ許されず、その短い命の証を靖国神社の桜一輪&lt;br /&gt;  に託す。そして、いま現在、戦禍に遭遇している罪なき人々、飢餓と貧困に苦しむ人々、&lt;br /&gt;  そして一見豊かな日本にいて自ら命を絶つ人々。そこには選ぶことができない時代に対す&lt;br /&gt;るやりきれなさが漂う。&lt;p&gt;イヴァン・イリイチは、誰もが当たり前と思うものごとを徹底した冷徹な眼で分析し、そしてそ&lt;br /&gt;  の思想がその時代を超越したがゆえに、大きな反響を呼んだ。たとえば学校、交通、医療&lt;br /&gt;  といった誰もが当り前と思っている社会制度の存在そのものを批判し、そして４０年近く経&lt;br /&gt;  った今現在、彼が指摘していた歪みが、見事なまでに日本社会に現実化しているのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;イリイチは新しい言語を多用し、その解釈はちょっと難解。ご存じの「ジェンダー（性差）」も&lt;br /&gt;  彼の造語といわれています。１９７０年の「脱学校論」で一躍有名になりましたが、国家権&lt;br /&gt;  力により強要される社会制度としての学校は、人間が本来持つべき自立心、自律心を喪失&lt;br /&gt;  させる・・・という、一見極論のようですが、最近の学校問題の根っこに潜む本質を看破して&lt;br /&gt;います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;学歴社会が生み出したもの・・・エリート官僚の弊害があちこちに出ています。偏差値という&lt;br /&gt;  レッテル競争の勝者であろう霞が関の子役人が、タクシーから運賃の一部、あるいはビール&lt;br /&gt;  券を受け取る・・・まったく、みじめとしか言いようがありません。まさに権力構造にドップリと&lt;br /&gt;浸かった自律心の欠如といえそうです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そう、イリイチが指摘した学校制度により失うもの、それが「自律心」でした。自律心を失えば&lt;br /&gt;  子供のイジメは消えない。自律心を失った子役人や教師という大人の悪行が三面記事に出&lt;br /&gt;  る。自律心のない偏差値エリートが汚職する。つまり学校制度が生み出す砂上の楼閣の崩&lt;br /&gt;  壊は予見されていたのです。当時、イリイチの提唱を受けてフリースクールが流行ったりしま&lt;br /&gt;  した。最近では血の通わない画一的制度からはみ出した不登校の子供が多くいますね。&lt;br /&gt;  その受け皿となる個人スクールは社会制度ではありません。痛みを分かち合える人間の自&lt;br /&gt;律心やボランティア精神が生み出した仕組みといえます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;交通地獄・・・クルマ社会が生む問題は深刻です。ガソリン高騰は３０年くらい前にもありまし&lt;br /&gt;  た。最近になると代替燃料としての穀物が高騰し、さらに食糧が高騰するという連鎖が始ま&lt;br /&gt;  っています。行き過ぎたシステムを代替しようとする技術が、人間生命の危機にまで行き着&lt;br /&gt;くことに「分かっちゃいるけどやめられない！」ということです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;行き過ぎた制度や仕組みの先々に見えるもの、たとえば地球温暖化ですね。では、行き過&lt;br /&gt;  ぎたシステムは当たり前に存在しているのか？・・・じつは「自分には無関係」と思ったもの&lt;br /&gt;  が、そうではないことに気がついただけ、つまり「ゆでガエル」なのです。温い湯加減は、&lt;br /&gt;  いつかは熱湯に変わるのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;医療の問題・・・後期高齢者医療制度という国家権力によるご都合支配。こうした制度を作る&lt;br /&gt;  官僚や政治家にはまったく縁のない他人事の制度ゆえに、血が通うはずがないのです。&lt;br /&gt;医師不足や医療過誤の問題も深刻ですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;残念ながらイリイチは何年か前に亡くなりました。天国でつぶやいているのでは？&lt;br /&gt;  「ほら、言ったこっちゃないでしょう！」と。&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/dp/4488006884/ref=nosim/?tag=blogmag2com00-22&quot;&gt;→脱学校の社会 (現代社会科学叢書)&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;イヴァン・イリイチ&lt;/div&gt;&lt;div&gt;価格：￥ 1,785(定価：￥ 1,785)&lt;/div&gt;&lt;a href=&quot;http://ck.treview.jp/in/1163&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://bn.treview.jp/bgrank/1_m.gif&quot; width=&quot;120&quot; height=&quot;60&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;TREview&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div&gt; （本稿次回に続く）&lt;/div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/dp/B00177WJWC/ref=nosim/?tag=blogmag2com00-22&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;body&gt;</description>
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